話題の公的年金、どうする?老後の資産管理

今月3日、金融庁から公表された話題の『高齢化社会における資産形成・管理』について、多くのメディアにも取り上げられ、世間の関心も非常に高いところです。


今回、公表された内容の中でも特に注目すべきは『老後に受取る公的年金のみでは老後の生活が保障されない』ということを金融庁が認めた点にあります。


『年金はあてにならない』、『自分たちの世代ではもらえない』といった認識は以前から叫ばれていたところですが、改めて言われてしまうと愕然とする方も多かったのではないでしょうか。


あわせて、今回の公表では各夫婦で2,000万円もの資金を備え、運用するよう発表されているわけですが、


皆様はどうやってこの資金を貯めますか??


また、本当に2,000万円の資金を準備し、うまく運用できますか??


本当に2,000万円で十分なのでしょうか??


多くの方が不安に感じていらっしゃると思います。そこで、皆様の疑問や不安の解消の一助となればと思い、なほ税理士事務所では外部のアドバイザーからのご支援をいただき、皆様の年金などに関する無料相談を承ることとなりました!


相談担当員は公的保険アドバイザーの資格を持ち、豊富な経験と信頼をモットーに誠実に対応いただける方を選出いたしました。


ご興味がおありの方はLINEなどで なほ税理士事務所へお気軽にお問合せください。 

                                                                                                             

ページトップへ